舞台「楽屋」の見どころ
皆さん、こんにちは😃堀岡真弓です。
私が2026年最初に出演させていただく舞台
「楽屋〜流れ去るものはやがてなつかしき〜」
いよいよ、一週間後に開幕となります。
今回の投稿では予告(?)どおり、この作品の見どころ・面白さを、私が勝手にまとめてみようと思います😊
⭐️見どころ1⭐️
「女優」たちの光と闇
舞台はタイトルの通り、楽屋。
1970年代、チェーホフの「かもめ」を上演中の楽屋です。
そこにいる「女優」たち。そこで交わされる会話は美しいことばかりではなく、皆様の共感もしくは恐怖を呼ぶことでしょう。笑
⭐️見どころ2⭐️
圧倒的な長台詞と劇中劇
楽屋にいる「女優」たちは、マクベス夫人やかもめなどのワンシーンを演じはじめます。
「女優」たちの生きた時代や背景、そして「女優」を演じる女優たち(つまり私たち)の感性などによって演じ方も変わってくることでしょう。
⭐️見どころ3⭐️
最後に何が残るか
この戯曲、特に後半に行くにつれ、解釈の幅が広く、俳優および演出家によって、印象もご観劇後に感じるものも変わる作品です。
過去に「楽屋」を観た方でもまた違う楽しみを感じられると思います。
出演回は、以下の3回しかないですので、お見逃しなく❗️
①1月21日(水) 19:00〜
②1月23日(金) 15:30〜
③1月25日(日) 12:00〜
※25日の回は特に人気なので、お早めにご予約ください。
【チケット料金】
¥4,200( 前売・当日共・税込み)
全席自由 / 要予約
ドリンク+ポップコーン食べ放題付
予約ページ⬇️
https://torioki.confetti-web.com/form/4578
【劇場】A-root akasaka
東京都港区赤坂6-15−1赤坂ミツワビル2F圧倒的な長台詞と劇中劇
楽屋にいる「女優」たちは、マクベス夫人やかもめなどのワンシーンを演じはじめます。
「女優」たちの生きた時代や背景、そして「女優」を演じる女優たち(つまり私たち)の感性などによって演じ方も変わってくることでしょう。
⭐️見どころ3⭐️
最後に何が残るか
この戯曲、特に後半に行くにつれ、解釈の幅が広く、俳優および演出家によって、印象もご観劇後に感じるものも変わる作品です。
過去に「楽屋」を観た方でもまた違う楽しみを感じられると思います。
出演回は、以下の3回しかないですので、お見逃しなく❗️
①1月21日(水) 19:00〜
②1月23日(金) 15:30〜
③1月25日(日) 12:00〜
※25日の回は特に人気なので、お早めにご予約ください。
【チケット料金】
¥4,200( 前売・当日共・税込み)
全席自由 / 要予約
ドリンク+ポップコーン食べ放題付
予約ページ⬇️
https://torioki.confetti-web.com/form/4578
※「扱い」欄に「堀岡真弓」とお入れください🙇
【劇場】A-root akasaka
東京都港区赤坂6-15−1赤坂ミツワビル2F
それでは皆様、劇場でお待ちしております👋😊


