堀岡真弓

2026.01.14

舞台「楽屋」の見どころ

皆さん、こんにちは😃堀岡真弓です。

私が2026年最初に出演させていただく舞台

楽屋〜流れ去るものはやがてなつかしき〜

いよいよ、一週間後に開幕となります。

 

今回の投稿では予告(?)どおり、この作品の見どころ・面白さを、私が勝手にまとめてみようと思います😊

 

⭐️見どころ1⭐️

「女優」たちの光と闇

 

舞台はタイトルの通り、楽屋。

1970年代、チェーホフの「かもめ」を上演中の楽屋です。

そこにいる「女優」たち。そこで交わされる会話は美しいことばかりではなく、皆様の共感もしくは恐怖を呼ぶことでしょう。笑

 

⭐️見どころ2⭐️

圧倒的な長台詞と劇中劇

 

楽屋にいる「女優」たちは、マクベス夫人やかもめなどのワンシーンを演じはじめます。

「女優」たちの生きた時代や背景、そして「女優」を演じる女優たち(つまり私たち)の感性などによって演じ方も変わってくることでしょう。

 

⭐️見どころ3⭐️

最後に何が残るか

 

この戯曲、特に後半に行くにつれ、解釈の幅が広く、俳優および演出家によって、印象もご観劇後に感じるものも変わる作品です。

過去に「楽屋」を観た方でもまた違う楽しみを感じられると思います。

 

 

出演回は、以下の3回しかないですので、お見逃しなく❗️

①1月21日(水) 19:00〜

②1月23日(金) 15:30〜

③1月25日(日) 12:00〜

※25日の回は特に人気なので、お早めにご予約ください。

 

【チケット料金】

¥4,200( 前売・当日共・税込み) 

全席自由 / 要予約

ドリンク+ポップコーン食べ放題付

予約ページ⬇️

https://torioki.confetti-web.com/form/4578

 

【劇場】A-root akasaka 

東京都港区赤坂6-15−1赤坂ミツワビル2F圧倒的な長台詞と劇中劇

 

楽屋にいる「女優」たちは、マクベス夫人やかもめなどのワンシーンを演じはじめます。

「女優」たちの生きた時代や背景、そして「女優」を演じる女優たち(つまり私たち)の感性などによって演じ方も変わってくることでしょう。

 

⭐️見どころ3⭐️

最後に何が残るか

 

この戯曲、特に後半に行くにつれ、解釈の幅が広く、俳優および演出家によって、印象もご観劇後に感じるものも変わる作品です。

過去に「楽屋」を観た方でもまた違う楽しみを感じられると思います。

 

 

出演回は、以下の3回しかないですので、お見逃しなく❗️

①1月21日(水) 19:00〜

②1月23日(金) 15:30〜

③1月25日(日) 12:00〜

※25日の回は特に人気なので、お早めにご予約ください。

 

【チケット料金】

¥4,200( 前売・当日共・税込み) 

全席自由 / 要予約

ドリンク+ポップコーン食べ放題付

予約ページ⬇️

https://torioki.confetti-web.com/form/4578

※「扱い」欄に「堀岡真弓」とお入れください🙇

 

【劇場】A-root akasaka 

東京都港区赤坂6-15−1赤坂ミツワビル2F

 

それでは皆様、劇場でお待ちしております👋😊

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